自律神経免疫療法で癌の治療を行っている先生のお話

自律神経免疫療法で癌の治療を行っている先生のお話

・DNAが数%しか違わないチンパンジーの癌は2%以下(チンパンジーの主食は草や木の実)
・日本人は明治以降、肉を食べる量の増加につれて癌が増加
・野菜だけでも十分なたんぱく質は取れるというデータがある。
・狂牛病は、草を主食とする牛に肉骨粉を食べさせたから発生

肉や牛乳が癌の原因になってる可能性が報告されている。
肉を売りたい人が「肉を食べないと栄養不足」と宣伝?

セラサイズ・ストレッチ開発者・小川の見解

健康には運動、睡眠、そして栄養が必須です。

毛細血管を育てるために必要な適度の運動やストレッチはもちろんですが、
バランスの良い食事は健康管理に非常に重要なのです。

でも、肉を食べるとなぜか幸せになりませんか?
もしかしたら、肉には体が欲している栄養があるのかも。

でも、その量が多すぎると長期的には癌なるのかも?

あるいは人間の体がまだ、肉を分解することに適応できていない可能性があります。
適応できていないと、多すぎる肉はストレスとなります。

食品にも適切な量があります。

ナッツやチョコレートも食べ過ぎると、鼻血が出たり。
いろいろなものをバランスよく食べると良いと思います。

片寄って同じ物を食べる偏食には大きなリスクがあります。

癌について詳しくはチャイナスタディという本をご覧ください。

ただし、人に一番不足してるのは栄養ではなく適度な運動ではないでしょうか?

現代人は昔と比べて栄養は十分なのに体調不良や難病が着実に増えています。
その大きな原因が運動不足であることは間違いありません。

適度な運動は栄養の分解吸収を促進します。
ストレス耐性も上がることが分かっています。
特に運動による適度のストレスはヒートショックプロテイン(HSP)を誘導するので、未知のストレスに対しても対抗する力が強くなります。

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